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ベビー&キッズシッターの仕事に興味がある方へ

~子育てに関わる全ての方々の育児の休憩時間の確保、地方での

シッター文化の定着を目指して~

アシストでは、子育てや保育に対する共通の価値観、思いがある方を支援し、シッター事業の立ち上げのお手伝いもしております。

・面談後、契約

・顧問契約 初月5万 2か月目から月一万(1年更新)

[事務系]

・開業届、県庁(設置届、資格写し、パンフレット)、保険、名刺、社判フォロー

・契約書、生育表、ミーティング資料 実務系

・事前面談フォロー(初月2回、2か月目から月1回)

・研修2回(フローの説明)

・HP掲載 ・インスタ、FACEBOOK掲載(月1回)

・個別相談 ・支援団体紹介

アセット 3.png

実際にシッター立ち上げ支援を受けた先生の声

立ち上げ支援を利用し2024年シッターサービス開始

■シッターをはじめてどうか?
不安はありつつ、お子様と楽しい日々を過ごせていると思います。

マンツーマンで関われて、お子様の小さな成長も感じとれることがやりがいになっています。保護者様の子育て相談もタイムリーに対応できるので、それが子育てに笑顔で向き合える要因になってくれてたらうれしいです。

■サービスを始めてうれしかったこと
・保護者様が「いつも見せない表情をみせてくれる」「ほんとに助かっています」と言ってくれること
・新生児の成長をお母さんと都度直に共有でき、一緒になって喜べること
・過去、託児に入ったお子様が、「ひでみ先生とまた会いたい」「いつ来るの?」と楽しみにしてますよという連絡をいただけたこと

■大変なこと
・お子様が危険につながる行動などをした時に全て一人で対応しないといけない状況だった。
保育園だと他の保育士と連携して対応していた関わりができない
・同じ空間に保護者様がいらっしゃる時のお子様への対応

■保育園との違い
・全部一人でする責任が伴う。保育に向かう前に段取りをしっかりしとかないといけないため、より臨機応変さを求められる。
・保護者様との距離感

アシストからシッター事業のサポートを受けて助かってまーす!笑
分からないことや不安なことも教えてくれます。
お誘いがあり、シッターを始められたことに感謝です。

​代表挨拶
ベビー&キッズシッターへの思い

2019年からベビー&キッズシッター事業を開始し、早4年、おかげさまで年間130件、累計約350件を超える依頼を受けるまでにいたりました。その中で、日々様々なご家庭、企業様、役所、議会関係者の方々と子育てに関する話をする中で、まだまだシッターへの認知度、社会からの理解が追いついていないことを痛感する毎日です。 またその一方で、近年、子育て世代の方々の心の病気になる方も増加傾向にあり、子育てそのものへのマイナスイメージも膨らんできているように感じております。 そのような中、私としては、親の元気が子の元気というように、まずは子育てに関わる方々が、心も体も健康なことが、子どもたちに一番良い影響になるのではと考えております。 では、どうやって健康を保つのか?それは育児の休憩時間を確保することだと考えます。 それぞれご家族の背景があるとは思いますが、休憩時間の確保の選択肢の一つとして、シッターサービスが気軽にご利用できるように、シッター認知度を上げ、社会からの偏見なども払拭できるよう今後も活動を行ってまいります。

アシスト代表 中園

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